遠来の人と時を談じ、文化を語った高橋吉衡翁の生家であり、日本の麦酒業界の繁栄に貢献し、戦後の経済復興に通産大臣として大きな業績を残した高橋龍太郎翁を育てた屋敷。文化交流ヴィラとして再生したこの屋敷は、2人の精神を引き継ぎ、遠来の客を迎えるゲストハウス、宿泊施設として、あるいは研修会や小会議、お茶、お華などの文化活動施設として活用されています。また、邸内では喫茶も楽しめ、ゆっくりとおくつろぎいただけます。
住 所/ 愛媛県喜多郡内子町内子2403番地
問合せ/
TEL0893-44-2354
営 業
時 間/
9:00〜16:30
(22:00まで延長可)
定休日/
毎週火曜日
駐車場/
10台
入館料/
無料
喫 茶/
コーヒー400円、抹茶セット500円、ケーキセット550円 ほか